とんちゃんは(BlogPet)
とんちゃんは
1年生のYumikingさん(17期)、帰省前に■を一掃したい(!?)と、たこ焼きパーティ2を開いてくれました。
って言ってたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CHU」が書きました。
とんちゃんは
1年生のYumikingさん(17期)、帰省前に■を一掃したい(!?)と、たこ焼きパーティ2を開いてくれました。
って言ってたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CHU」が書きました。
実は、買っていました年末ジャンボ宝くじ。
1口3,000円で全部で100口30万円。3億当てれば1口300万円。私は10口だから3千万円。取らぬ狸の皮算用というのでしょうか、当たったら温泉貯金にして、年に数回、極上の温泉を楽しむことにしよう!と目論んでいたのに、またまた外してしまいました。
1口300万円のはずだったのに、1口600円の戻入。10口だから6,000円。24,000円の損失です。
今度は佐賀にある高島の宝当神社に祈願をかけてから買うことにしよう!
昨日、言語社会研究科の博士論文の公開口述試験を傍聴しました。日本語のヴォイスに関連した研究テーマで内容的にはとてもおもしろかったです(もちろん、手話通訳をつけて傍聴)。
博士論文はより高いオリジナリティを出さなければならず、修士論文より査読が厳しいということは聞き及んでいましたが、昨日の2時間弱の口述試験の様子をみて…深いため息をついてしまいました。
今回の修士論文は、結局、時間がなくて、最後のところで力尽き、少し満足のいくものではなかったので、博士課程に進学できたら、博士論文でリベンジ…とひそかに考えていたのですが、昨日の様子をみて自分に鞭打たなきゃ…(泣)と思った次第でした。
日本手話で学びたい、というろうの子どもたちのための学校をめざして、ついに東京都が動き出しました!
手話で学校教育を受けるための特区を国に申請したというニュースがNHKのウェブサイトで見られます。動画付ですが、字幕はありません(残念…)。
手話を補助的にでなく、ろう児にわかることば=日本手話で教育を受けられる学校も夢の段階でなく、現実のものとなりそうです。
NPOバイリンガル・バイカルチュラルろう教育センターのウェブサイトはこちら。
もう第5回なのね…びっくりしちゃいます。
龍の子学園に関わり始めてもう長いです。
さて、第5回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会が2月24日(土)・25日(日)、国立オリンピック青少年総合センターにて開催されます。
今回は、私が昨年の夏に訪れたマニラろう学校の先生が特別講演の講師をされます。
(久々の再会に私も楽しみにしています~♪)
私ももちろん両日とも参加の予定です。
龍の子学園の子ども達が着実に日本手話と書記日本語のバイリンガルな子どもに育っていくのをこの目で一緒に見届けましょう!
大会の詳細については、「bibi200702.pdf」をダウンロードしてください。
平成18年度 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院・手話通訳学科
16期生・卒業研究発表会のお知らせ
当学科では、毎年、年度末に卒業研究発表会を行なっています。
この卒業研究発表会は、語学教育における「プロジェクト・ワーク」として位置づけています。
具体的には、研究を進めて行く上で、目標言語だけ(つまり、手話だけで)ろう者に聞き取り調査をしたり、分析を行なったりして、手話能力の向上だけにとどまらずに、ろう者に対し適切な行動が取れるようにします。そして、最終目標が、手話で自分の研究内容をプレゼンテーションするというものです。
至らない点も多いかと思いますが、ぜひご参加ください。
日 時:2007年2月26日(月)9:20~17:00
受 付:午前9時~
参加費:無料
場 所:国立身体障害者リハビリテーションセンター学院1階ホール
交 通:西武新宿線「新所沢」駅下車徒歩10分
▲参加申込は2月15日(木)までにお願いします。
(研究発表の資料を参加人数分用意するためです)
当日参加も可能ですが、この場合、資料をご用意できない場合もございます。
▲昼食については、弁当(700円)の受付もしております。
弁当を希望される場合は、2月15日(木)までに参加申し込みとあわせ、ご連絡ください。
(当日の弁当申込はできません)
センター内に売店と食堂はあります。
▲発表はすべて手話で行います。日本語への通訳はありません。
▲発表テーマは下記の通りです。
左利きろう者の言語的空間
日本手話における日本語的表現の効果について
手話の慣用句
/すみません/とは~文化による仕方(しほう)の相違~
『日本語-手話辞典』の現状と今後
手話学習者による<ろう文化>認識の過程
ろう者と聴者の行動の差異
コーダと聴者の差異
地域の手話通訳者の現状
ろう者スポーツにおけるコミュニケーション~バレーボールの場合~
ろう者顔/聴者顔
▲申し込み方法
ファクスの場合は下記まで
04-2996-0966(学院事務室付)
▲問い合わせ先:学院教官 木村晴美
電話 04-2995-3100 内線2630
ファクス 04-2996-0966(学院事務室宛)
↓ペーストして必要事項をご記入の上、2月15日までにお申し込みください
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平成18年度 手話通訳学科 卒業研究発表会に参加します
□氏 名:
□メールアドレス:
□ファクス番号:
□ご同伴者がいらっしゃる場合は、人数とご氏名をお知らせください
同伴者人数( )名
同伴者のお名前:
□弁当を希望される場合は、個数をお知らせください(1個700円)
( )個 希望します
おかげさまで修士論文を16日(火)、無事に提出することができました。
元旦にブログを書き込んで以来、全然書き込めない日が続きました。皆さん、ご心配をおかけしました。
また、修士論文執筆にあたって、多くの方々にご協力いただきました。改めて感謝申し上げます。
これからも忙しい日が続きますが、お休みしていた分、これからたくさん記事をアップロードしていこうと思います。
NHK手話ニュースのキャスターも、今日の放送分から復活です。こちらもご声援よろしくお願いします!
全体、CHUが、機器とメールで宣言したものを、今年度からは学生からのありがたい(&)
厳しい
コメントをもらう間、それを参考に見直す時間が欲しいためらしい
例年を照明した2年生、DeafWayでのやり方がスマートにできず、2日目の発表会全体をこなし、チームワークで盛り上げましょう!
とか思った?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CHU」が書きました。
明けましておめでとうございます!
(ああ、ついに明けてしまった。どうしよう!)←心のサケビ
今年もどうぞよろしくお願いします。
千葉の2階にこもって論文を書いています。お尻に火がついている状態で新年を迎えたのは…大学の卒業論文以来です。
そんなわけで、このブログに気の利いたコメントを書くことができません(脳みそが…)。
でも、千葉に帰ってきてよかった~と思ったことがふたつ。
論文があるのを理由に「千葉に帰るのをやめよ~かな」と言ったためか、母は高齢の身体にムチ打って!?「家の手伝いは何もしなくていいから~」と言い、母1人でゴハンを作ってくれます。それで、千葉に滞在中は、ゴハンの心配をしなくていいみたいです。(でも、帰宅1日目(31日)にして、おなかがキューピーさん状態になってしまいました…)
2つ目は…クレヨンに感謝です。(クレヨンはうちの弟で~す)
HDDビデオカメラの映像を9枚のDVDに落とした際に、HDD(カメラ)に入っていた映像を全消去してしまったのですが、あとになってDVDの映像がMPEG形式でないことがわかり、論文提出用に加工することができず困ってしまいました。VOBファイルをMPEG形式にエンコードすればいい、ということまではわかりましたが、そういう気長な作業をすることは苦手な私…。でも、30日に論文指導を先生から受けているときに閃いたのです。クレヨンがいた! ちゃ~んとMPEG形式にエンコードしてくれた上に、論文提出用に加工してくれました。あ~良かった、感謝、感謝です。
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