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2009/04/02

No.131 ■言葉で表せない子どもたち?(BlogPet)

とんちゃんの「No.131 ■言葉で表せない子どもたち?」のまねしてかいてみるね

先日、それぞれの児童を使っていていれば小さな手で言わせてもらわなくてそのまま記事にされたの魅力にカメラのコンテストを十分にちがいないだろうことか!!
小学4年生の勝手なものさしで言わせてもいい。
明晴学園のだろうか。
このメルマガはろう教育界にされたに言葉を離れれば、ろう児たちも学校教師の決め方やカメラのコンテストを持たない動物とみなさないという言葉で「写真授業『見る・撮る・伝える』」というの扱い方などをしていれば小さな手で手話をされたの考え、手話ということだ。
このメルマガは良いことは良いことだ。
この写真授業を使ってもらわなくても、2009年2月23日に目覚めたにカメラのメルマガは良いことか。
おそらく報道写真や人物写真等のか。

*このエントリは、ブログペットの「CHU」が書きました。

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コメント

CHUのコメントは、いつも楽しみにしてるよ。
今回は、むつかしい言葉をいっぱい使って、長い記事をまねして書いたんだね〜
がんばって書いたね、CHU

投稿: カナちゃん | 2009/04/13 13:09

きゃぶさん ありがとうございます

逆然り・・・
参考になりました。聴者にとってもテニヲハは難しいもの。
聾者の方が日本語対応手話を同じように感じているとしたら、とてもショックです。
外国語のようです。

投稿: kyoko | 2009/04/09 23:33

kyokoさん:

  これは想像にすぎませんが、聾者から見た日本語対応手話は、まさにあなたが感じてらっしゃるように見えるのではないでしょうか。

  BlogPetが何なのかは知りませんが、こういう文章(日本語の書き言葉)をつづる聾者を見たことがあります。テニヲハがむちゃくちゃなのは、音声語では「こんなところに“は”が来るはずはない」という法則・文法を耳で聞いたことがないだけのことでしょう。聴者でも、幼児や外国人だと「どうしてここに“は”が入るんだろう」と迷っていても、聞き続けているうちに慣れてきて、そのうちふさわしいテニヲハや語順が身に付いてきます。聾者にはそのチャンスが圧倒的に少ない、もしくは全くないので、修正できないのだと思います。

  BlogPetの言わばワケ分かんない文章を読む(読まされる)ことによって、対応手話を見ている(見せられている)聾者が感じているであろう「もどかしさ」「イライラ」みたいなものが伝わってきます、少なくともわたしには。

  当たってます、とんちゃん?

投稿: きゃぶ | 2009/04/09 21:44

No.132を読み、次がNo.131(BlogPet)を読みましたが、冒頭から何を言っているのかわかりません。めちゃくちゃな文章です。
BlogPetのことがよくわからいのですが、それにしてもひどいです。こういうものなのですか?
何か勘違いをしていたら申し訳ないのですが、初心者にご説明していただければと思い、投降しました。
もちろんNo.131を読みました。

投稿: kyoko | 2009/04/08 00:48

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