第5回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会のご案内
2日目の席は残りわずかです。お早めにお申し込みください。
(1日目の席についてはまだ余裕がございます。)
皆様のご参加をお待ちしております!
□□□ろう教育を変えるのは、あなたです!□□□
日本で唯一、バイリンガル (日本手話と書記日本語)・
バイカルチュラル(ろう文化と聴文化)ろう教育の実践研究を行っている
NPOバイリンガル・バイカルチュラルろう教育センターでは、
ろう教育への理解と発展を目的に今年も実践・研究発表を行います。
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◆開催要項◆
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■ 日時 : 2007年2月24日(土) 13:00~17:00(受付開始 :12:00)
2007年2月25日(日) 10:00~16:00(受付開始 : 9:00)
■ 会場 : 国立オリンピック記念青少年総合センター
<1日目>カルチャー棟 小ホール
<2日目>センター棟 101号室
■ 後援 : こども環境学会、全国ろう児をもつ親の会、DPRO
■ 協力 : 三菱財団
■ 参加費
<1日券>一般2,500円/学生2,000円
<2日券>一般4,000円/学生3,000円
※学生の方は学生証をご提示ください。
・手話通訳が付きます。
・託児はありませんので、ご了承ください。
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◆プログラム◆
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<1日目>
■ 開会式
■ 基調講演 :木村 護郎クリストフ 氏 (上智大学 外国語学部専任講師)
「言語的少数者の権利としてのバイリンガル教育」
■ スタッフ発表
「ろう教育の歴史」
「インテグレーションの経験~『恥ずかしい』を取り除いてくれたもの~」
「家族の誇りと聾学校」
<2日目>
■ 記念講演 : Kerstin・Olsson(ケルスティン・オルソン)氏
(スウェーデン マニラろう学校 ろう教諭)
「アダムスブック(Adam’s Book)」
■ 実践報告
乳幼児クラス
「手話そして絵本との出あい」
「絵本だいすき!おはなし大好き!~子ども同士の会話がはずむ絵本の時間~」
小学クラス
「手話ドラマの意義と効果」
■ 龍の子学園の子どもからのメッセージ
■ 閉会式
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◆参加のお申込み◆
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■下記の1~5を記入のうえ、申込アドレスにメール送信してください
①氏名 ②フリガナ ③ろう・難聴・聴 ④所属団体
⑤参加(両日参加・1日目のみ・2日目のみ)
■申込アドレスはこちらをクリック。
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◆お問い合わせ先◆
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こちらをクリックし、メールしてください。
※参加申込アドレスと同様です。
※メールのみ、受付いたします。
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